第50回スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)結果

第50回スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)結果

スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)は3番人気のマイネルラクリマが道中内ラチ沿い好位(5→6番手)を追走し、4コーナーで外へ持ち出し、早め先頭から押切優勝(勝ちタイム1分32秒9)。1.1/4馬身差の2着には2番人気のダノンシャーク、さらにクビ差の3着には10番人気のアスカトップレディが入りました。重賞初制覇となったマイネルラクリマは通算成績12戦3勝(重賞1勝)となりました。

★着順
1着 4 マイネラクリマ (3人気)
2着 7 ダノンシャーク (2人気)
3着 16 アスカトップレディ (10人気)
4着 9 ショウリュウムーン (4人気)
5着 10 サダムパテック (1人気)

★タイム
1着タイム 1:32.9
ハロンタイム 12.2 – 10.5 – 11.1 – 11.9 – 11.9 – 12.0 – 11.5 – 11.8
上り 4F 47.2 – 3F 35.3

★コーナー通過順位
3コーナー 15,11(6,8)(4,14)(9,13)(12,16)(2,5,10)(1,7)3
4コーナー 15(11,8)(6,14)4(9,13)(12,16)2,10(1,5)7,3

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それでは私が予想した結果をお伝えします。

◎ 10 サダムパテック 5着
〇 7 ダノンシャーク 2着
▲ 1 オセアニアボス 7着
△ 16 アスカトップレディ 3着
☆ 3 マイネルラクリマ 1着

馬券は不的中でしたが、予想はだいぶ良くなってきた気がします。ただ評価の付け方がまだまだですけどw

距離短縮で期待をしていたサダムパテックですが、後方待機で直線それなりの脚を見せてくれましたが5着まで。ん~どの距離が合うのか分からなくなりましたが、やっぱり2000m前後が良いのではと思っています。次走はまだ分かりませんが左回り(東京)の1600~2000mならばもう一度評価しても良いと考えています。