第47回CBC賞(GⅢ)結果

第47回CBC賞(GⅢ)結果

CBC賞(GⅢ)は1番人気のダッシャーゴーゴーが中団(9~11番手)を追走し、直線に入るとメンバー最速の上り(33.7秒)で抜け出し優勝(勝ちタイム1分08秒1)。3/4馬身差の2着には4番人気のヘッドライナー、さらにクビ差の3着には13番人気のタマモナイスプレイが入りました。

★着順
1着 11 ダッシャーゴーゴー
2着 3 ヘッドライナー
3着 1 タマモナイスプレイ
4着 8 グランプリエンゼル 
5着 5 エーシンホワイティ

★タイム
1着タイム 1:08.1
ハロンタイム 12.1 – 10.6 – 11.1 – 11.2 – 11.1 – 12.0
上り 4F 45.4 – 3F 34.3

★コーナー通過順位
3コーナー 3(1,6,9)(2,7,14)(8,15)5(11,16)(10,12)13,4
4コーナー 3(1,6)(7,9,14)(2,8,11,15)(5,16)10(12,13)4

Advertisement

それでは私が予想した結果をお伝えします。

◎ 13 ツルマルレオン 8着
〇 3 ヘッドライナー 2着
▲ 5 エーシンホワイティ 5着
△ 14 ジェイケイセラヴィ 9着
☆ 11 ダッシャーゴーゴー 1着

ダッシャーゴーゴーは斤量58.5キロでも強かった・・・強い馬は何しても強いんですね。それに比べてツルマルレオンは斤量52キロというハンデが魅力でしたが、やはり過剰人気でしたね。もちろん騙されました(笑)。また、前走OPを久しぶりに勝ち、CBC賞連覇を狙ったヘッドライナーも2着と健闘したと思います。そして問題は3着に入ったタマモナイスプレイは実は消し馬データをクリアした4頭中の1頭でした。また取りこぼしです(泣)。